タリーズの二杯目は当日、対象ドリンクの購入者に限り、ショート150円から原則別店舗でも利用できます。
サービス名は「One More Coffee & Tea」です。店頭購入ではレシート、モバイルオーダーでは公式アプリまたはLINEに表示される専用クーポンを使います。
なお、2026年8月5日は制度の変更日ではなく、この記事で現行条件を確認した日です。現在の仕組みの土台となったサービス拡大は、2023年12月26日に実施されました。
タリーズの二杯目はいくら?結論を5項目で確認
タリーズコーヒーの「One More Coffee & Tea」では、対象ドリンクを購入した当日中に、二杯目をショート150円、トール210円、グランデ270円で購入できます。
最初に、注文前に押さえておきたい条件を整理します。
| 確認項目 | 現行の条件 |
|---|---|
| 二杯目の価格 | ショート150円・トール210円・グランデ270円 |
| 利用期限 | 一杯目を購入した当日中 |
| 利用できる人 | 対象ドリンクを購入した本人 |
| 利用店舗 | 購入店以外でも原則利用可能。一部対象外店舗あり |
| 利用方法 | 店頭はレシート、モバイルオーダーは専用クーポン |
現在の公式案内では、店内飲食とテイクアウトでOne More価格は同じです。一部店舗ではサービス自体を実施していない場合があるため、利用予定の店舗での確認が必要です。
二杯目は一杯目より大きなサイズも選べる
二杯目を一杯目と同じサイズにする必要はありません。
たとえば、一杯目にショートサイズを選び、二杯目をトール210円やグランデ270円にすることもできます。公式ページでも、追加料金を支払うことでサイズを大きくできると案内されています。
朝の移動中はショート、午後のデスクワークにはグランデというように、飲む場面に合わせて量を選び直せるのがタリーズの特徴です。
単なる「同じコーヒーのおかわり」ではなく、その後の予定に合わせて一杯の役割を変えられるサービスだと僕は感じます。
店内で飲んだあと、二杯目を持ち帰ることもできる
一杯目と二杯目で、店内飲食とテイクアウトをそろえる必要はありません。
一杯目を店内で飲み、帰る前に二杯目をテイクアウトする使い方もできます。反対に、朝は持ち帰りで購入し、午後に別店舗の客席で二杯目を楽しむことも可能です。
One More価格は店内飲食とテイクアウトで共通のため、注文時に税率の差を計算する必要がない点も分かりやすいところです。
2023年12月26日に何が変わった?サービス拡大の背景
「One More Coffee & Tea」の大きな転換点は、2023年12月26日です。
タリーズコーヒージャパンは、同日に行った一部商品の価格改定に合わせ、従来の「One More Coffee」を「One More Coffee & Tea」へ拡大しました。
それまで中心だった本日のコーヒーとアイスコーヒーに加え、「オリジナル ~マラウイ&ダージリン~」と水出しアイスティーが対象に入り、当日中であれば購入店以外でも利用できる仕組みが打ち出されました。
つまり、2026年8月5日に新しい割引制度が始まったわけではありません。
2023年に拡大された制度が、2026年8月5日時点でもどのような条件で続いているのかを確認した記事と理解してください。
コーヒーだけでなくティーを選べる意味
僕がこの拡大で重要だと考えるのは、単に対象商品が増えたことではありません。
二杯目にストレートティーを選べるようになったことで、「コーヒーを続けて二杯は飲みたくない」という人にも利用しやすくなりました。
午前中は豆の香ばしさが立つホットコーヒー、午後はすっきりした水出しアイスティー。
二杯目に味の方向を切り替えられると、サービスの目的が「同じものを安く追加する」から「一日の中で飲み物を選び直す」へ広がります。
これは、長時間滞在する人だけでなく、通勤、昼休み、買い物といった複数の場面でタリーズを利用する人を意識した設計だと考えられます。
2023年の発表と現在の案内には表現の違いがある
2023年12月のプレスリリースでは、当日中であれば「全店舗」で利用できるという趣旨が示されていました。
一方、2026年8月5日に確認した現行の公式ページには、「一部対象外の店舗を除く」「一部の店舗では実施していない」と記載されています。
そのため、現在の条件を正確に表すなら、全国のタリーズで原則利用できるものの、一部例外があるとなります。
過去のニュースだけを読んで「どの店舗でも必ず使える」と判断するのではなく、現行ページや利用予定店舗の案内を優先するのが安全です。
制度は変わっていなくても、案内文や対象店舗の運用が更新されることはあります。ここを分けて読むことが、価格情報を扱う記事では大切です。
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タリーズの二杯目で選べる対象ドリンクは?
一杯目としてクーポンが発行される商品と、クーポンを使って二杯目に購入できる商品は、完全には同じではありません。
特に注意したいのが、水出しアイスコーヒーです。
一杯目としてクーポンの対象になるドリンク
2026年8月5日時点の公式案内では、次の5商品が対象ドリンクとして掲載されています。
- 本日のコーヒー
- アイスコーヒー
- 水出しアイスコーヒー
- オリジナル ~マラウイ&ダージリン~
- 水出しアイスティー
これらを購入すると、店頭ではレシート、モバイルオーダーでは利用画面にOne More Coffee & Teaの案内が表示されます。
二杯目として購入できるドリンク
二杯目に選べるのは、次の4商品です。
- 本日のコーヒー
- アイスコーヒー
- オリジナル ~マラウイ&ダージリン~
- 水出しアイスティー
水出しアイスコーヒーは、一杯目として購入すればサービスの対象になりますが、二杯目の商品には選べません。
公式ページにも、水出しアイスコーヒーは「おかわり対象外」と明記されています。
「水出しアイスコーヒーは制度そのものの対象外」と覚えると不正確です。
正しくは、一杯目としてのクーポン発行対象には含まれるものの、クーポンで購入する二杯目には指定できないという位置づけです。
一杯目と違う種類に変更できる
二杯目を一杯目と同じ商品にする必要はありません。
本日のコーヒーを飲んだあとにアイスコーヒーを選んだり、水出しアイスティーのあとに温かい「オリジナル ~マラウイ&ダージリン~」を選んだりできます。
気温や食事、時間帯に合わせてホットとアイス、コーヒーとティーを切り替えられるため、「もう一杯飲みたいけれど、同じ味は重い」という日にも使いやすいサービスです。
ただし、カフェラテ、ロイヤルミルクティー、スワークル、季節限定ドリンクなどは、現行の対象商品一覧には含まれていません。
タリーズで販売されているすべてのドリンクが安くなる制度ではないため、一杯目を注文する前に対象商品かどうかを確認しましょう。

レシートとモバイルオーダーでは注文方法がどう違う?
店頭で購入した場合はレシート、モバイルオーダーで購入した場合はモバイル専用クーポンを使います。
最も大切なのは、一杯目を買った注文経路と、二杯目を買う注文経路を途中で混ぜないことです。
店頭ではレシート下部を提示する
店頭で対象ドリンクを購入した場合は、レシート下部にOne More Coffee & Teaの案内が印字されているか確認します。
注文の流れは次のとおりです。
1. 店頭で対象ドリンクを購入する
2. レシート下部のクーポンを確認する
3. レシートを切り離さずに保管する
4. 購入当日中に利用店舗へ行く
5. レジでレシートを提示する
6. 二杯目の商品とサイズを伝える
7. One More価格と追加料金を支払う
レジでは、「One More Coffee & Teaで、トールのアイスコーヒーをお願いします」と伝えればスムーズです。
サービス名が思い出せないときは、「このレシートの二杯目サービスを利用したいです」と伝えても、スタッフが印字内容を確認してくれるでしょう。
レシートは、財布の奥へ折り込むより、スマートフォンケースやカード入れなど、取り出しやすい場所へ入れておくのがおすすめです。
紙一枚ですが、その日の午後にもう一度休める小さな予約券のような役割を果たします。
一杯目の支払い方法や割引利用は問われない
一杯目が対象ドリンクであれば、通常価格だけでなく、セットドリンクや割引価格で注文した場合もOne More Coffee & Teaを利用できます。
公式ページでは、セットドリンクとして対象商品を選んだ場合、一杯目に割引を適用した場合も利用可能と案内されています。
マグカップやタンブラーを持参して一杯目の30円引きを受けた場合も、対象ドリンクであればサービスの対象です。
ただし、二杯目のOne More価格に、マグカップ・タンブラー持参による30円引きを重ねることはできません。
公式アプリではクラブタリーズへの登録が必要
タリーズのモバイルオーダーは、公式アプリとLINE公式アカウントから利用できます。
公式アプリでモバイルオーダーを利用するには、アプリのダウンロードに加えて、クラブタリーズへの会員登録が必要です。
対象ドリンクの商品受け取り後、One More Coffee & Teaクーポンが表示されたら、公式アプリ内から二杯目を注文します。
店頭レジへスマートフォンの画面を見せて、その場で紙レシートと同じように割引してもらう仕組みではありません。
LINEモバイルオーダーはLINE内で完結する
LINE公式アカウントのモバイルオーダーは、クラブタリーズへの会員登録をせずに利用できますが、LINE自体の登録は必要です。
LINEから対象商品を注文して取得したクーポンは、LINEのモバイルオーダーから二杯目を購入するのが基本です。
一杯目を公式アプリで購入し、二杯目だけLINEに移すといった使い方ではなく、取得した経路の中で利用します。
モバイルクーポンは店頭レジでは使えない
公式ページでは、モバイルオーダーで獲得したOne More Coffee & Teaクーポンはモバイルオーダー専用であり、店頭注文には使用できないと明記されています。
注文経路は、次のようにそろえておくと迷いません。
- 店頭で一杯目を購入:紙のレシートで店頭注文
- 公式アプリで一杯目を購入:公式アプリからモバイル注文
- LINEで一杯目を購入:LINEからモバイル注文
午後はレジで商品を選びながら注文したいなら、一杯目も店頭で購入するのが向いています。
昼休みの行列を避けたい日や、受け取り時刻を組み立てたい日は、一杯目からモバイルオーダーにそろえると動きやすくなります。

別店舗・利用回数・カスタマイズで注意することは?
One More Coffee & Teaは、当日中であれば一杯目を購入した店舗以外でも原則利用できます。
ただし、対象外店舗、利用者、追加カスタマイズなど、店頭で迷いやすい条件があります。
購入店以外でも原則利用できる
朝に自宅近くのタリーズで本日のコーヒーを購入し、午後に勤務先近くの店舗でアイスコーヒーを注文する使い方ができます。
買い物先の店舗で一杯目を飲み、帰宅途中の別店舗で二杯目を持ち帰ることも可能です。
現行の公式ページは、全国のタリーズで利用できると案内しつつ、一部対象外店舗があると注記しています。
対象外となる店舗名や立地条件は、公式のサービスページでは一括して列挙されていません。
「空港にあるから対象外」「病院内だから使えない」など、立地だけで推測するのは避けましょう。
確実に利用したい場合は、店頭ならレシートを見せてスタッフへ確認し、モバイルオーダーなら利用予定店舗を選んだあとに対象商品やクーポンが表示されるかを確認してください。
利用できるのは対象ドリンクを購入した本人
公式ページでは、サービスを利用できるのは対象ドリンクを購入した本人と案内されています。
家族や友人へレシートやモバイルクーポンを渡し、本人の代わりに使ってもらうことを前提とした制度ではありません。
また、二杯目をOne More価格で購入しても、その二杯目から新たに割引が連続する仕組みではありません。
複数杯を同時購入した場合のクーポン数は、レシートやモバイル画面に実際に表示された発行数を確認するのが確実です。
二杯目には有料カスタマイズを追加できる
二杯目には、追加料金を支払ってカスタマイズを加えられます。
公式ページでは、ショート150円にホイップクリーム65円を追加する例が紹介されています。
一杯目はブラックで香りと苦味の輪郭を楽しみ、二杯目にはホイップを追加する。
最初のひと口ではクリームのやわらかさが広がり、飲み進めるにつれてコーヒーの香ばしさが戻ってきます。同じ商品でも、少しの追加で午後の表情を変えられます。
カスタマイズの種類や料金は変更される可能性があるため、注文時のメニューや店頭表示を確認してください。
今回の確認範囲を明確にしておく
この記事では、2026年8月5日に次の公式情報を確認しました。
- タリーズ公式「One More Coffee & Tea」ページ
- 2023年12月13日発表の価格改定・サービス拡大リリース
- タリーズ公式モバイルオーダー案内
- スターバックス公式One More Coffee案内
- スターバックス公式ブリュードコーヒー商品ページ
一方、すべてのタリーズ店舗を訪問して対象外店舗を調査したものではありません。
また、アプリやLINEのクーポン画面は、ログイン状態、注文履歴、選択店舗、サービス更新によって表示が変わる可能性があります。
そのため、この記事では確認できない店舗固有の運用を推測せず、最終判断はレシートの印字、実際のクーポン画面、利用店舗の案内を優先する方針にしています。
専門性とは、詳しそうに言い切ることではありません。
確認できた範囲と確認できていない範囲を分けることも、価格やサービス条件を伝えるうえで欠かせない仕事だと僕は考えています。
タリーズとスターバックスのおかわりは何が違う?
タリーズの強みは、二杯目のサイズを大きくできることと、水出しアイスティーを選べることです。
スターバックスの「One More Coffee」と比べると、両社が同じ「二杯目割引」でも、異なる使い方を想定していることが見えてきます。
| 比較項目 | タリーズ | スターバックス |
|---|---|---|
| 主な二杯目 | コーヒー3種類、ホットティー、水出しアイスティー | ブリュードコーヒー、カフェミスト |
| 二杯目の価格 | S150円・T210円・G270円 | 支払い方法や商品、店内・持ち帰りで異なる |
| サイズ | S・T・Gから選択可能 | 公式ページ内で案内に差異あり |
| 別店舗 | 原則利用可能 | 原則利用可能 |
| ティー | 対象商品あり | One More Coffeeの対象外 |
スターバックスでは、一杯目をWeb登録済みスターバックスカードで支払った場合、店内価格で二杯目のブリュードコーヒーが150円、カフェミストが205円です。
現金などで購入した場合は、店内価格でブリュードコーヒー210円、カフェミスト265円と案内されています。
スターバックスのサイズ条件は公式ページ間で異なる
スターバックスとの比較で注意したいのが、二杯目のサイズ条件です。
One More Coffeeの特設ページでは、「一杯目と同じサイズか、小さいサイズを選べる」と案内されています。
一方、ブリュードコーヒーの商品ページには、「二杯目は一杯目と同じサイズ」と記載されています。
同じ公式サイト内で表現が一致していないため、この記事では「小さいサイズも必ず選べる」と断定しません。
スターバックスを利用する際は、最新のレシート表示や店舗案内を確認してください。
比較記事では、きれいな表を作るために曖昧な部分を一方へ寄せてしまいがちです。
しかし、公式情報に差があるなら、その差自体を伝えるほうが読者にとって誠実です。
タリーズは「量を選び直す」、スターバックスは「支払いで得を深める」
僕の見方では、タリーズとスターバックスでは、おかわりサービスの設計思想が少し違います。
タリーズは、一杯目の支払い方法を問わず、二杯目の価格がサイズ別に決まっています。二杯目を大きくしたり、コーヒーからティーへ切り替えたりできるため、飲み物の量と種類を選び直しやすい設計です。
スターバックスは、登録済みカードによる支払いで二杯目価格が変わります。
ブランドの会員・決済サービスを日常的に使うほど恩恵を受けやすく、「支払い方法をそろえることで得を深める」仕組みだと考えられます。
一方、タリーズの紙レシート方式は、会員登録をしていない人にも分かりやすいのが利点です。
その反面、紙レシートとモバイルクーポンが分かれ、モバイルクーポンを店頭レジへ持ち込めないため、一杯目を買う時点で二杯目の注文方法まで考える必要があります。
値引きよりも「一日の動線をつなぐ」ことが価値
One More Coffee & Teaは、同じ店舗の同じ席で長時間過ごす人だけのサービスではありません。
朝の駅前店で温かいコーヒーを受け取り、午後はオフィス近くの店舗で冷たいティーを選ぶ。
一枚のレシートが、離れた二つの店舗と、異なる二つの時間をつないでくれます。
僕がこの制度に感じる価値は、150円という数字だけではありません。
全国に店舗を持つチェーンの強みを、利用者の生活動線へ変換していることです。
カフェのおかわりサービスというと、「長居する人のための割引」に見えます。しかしタリーズの場合は、店舗を移動できるため、むしろ外へ出て一日を動く人ほど使い道を見つけやすい。
一杯目が朝のスイッチなら、二杯目は午後に呼吸を整える小さな余白です。
ただし、利用期限は購入当日です。
「明日使おう」とレシートを残しても対象にならないため、その日の予定の中に二杯目を置ける日に利用しましょう。
まとめ
タリーズの「One More Coffee & Tea」は、対象ドリンクの購入当日に二杯目をお得に購入できるサービスです。
要点は次の5つです。
- 二杯目はショート150円・トール210円・グランデ270円
- 店頭購入ではレシート、モバイルオーダーでは専用クーポンを使う
- 購入店以外でも原則利用できるが、一部対象外店舗がある
- 水出しアイスコーヒーは一杯目の対象だが、二杯目には選べない
- 2026年8月5日は確認日で、現在の制度拡大は2023年12月26日に実施された
店頭とモバイルでは注文経路が分かれているため、一杯目を買うときに「二杯目をどこで、どう受け取るか」まで決めておくと失敗しにくくなります。
レシートを捨てずに持っているだけで、その日の選択肢が一つ増えます。
一杯のコーヒーやティーが、朝と午後の時間をそっとつなぎ、今日のあなたの歩幅を少しだけ整えてくれるはずです。
よくある質問
タリーズの二杯目は150円ですか?
ショートサイズは150円です。トールは210円、グランデは270円で、店内飲食とテイクアウトは同じOne More価格です。
一部店舗ではサービスを実施していない場合があるため、最新の店頭案内も確認してください。
タリーズのレシートは別店舗でも使えますか?
購入店以外のタリーズでも原則利用できます。
ただし、一部対象外店舗があります。公式ページでは対象外店舗が一覧化されていないため、利用予定店舗のスタッフへ確認するのが確実です。
水出しアイスコーヒーは二杯目に選べますか?
二杯目には選べません。
水出しアイスコーヒーは一杯目として購入するとサービスの対象になりますが、クーポンを使って購入する二杯目の商品からは除外されています。
一杯目と違うドリンクを選べますか?
二杯目の対象商品内であれば変更できます。
本日のコーヒーからアイスコーヒー、水出しアイスティーから「オリジナル ~マラウイ&ダージリン~」へ変更することも可能です。
セットドリンクでも利用できますか?
フードセットなどのドリンクにOne More Coffee & Tea対象商品を選んだ場合も利用できます。
店頭ではレシート下部、モバイルオーダーではクーポン画面にサービスが表示されているか確認してください。
モバイルオーダーのクーポンはレジで使えますか?
使えません。
モバイルオーダーで獲得したOne More Coffee & Teaクーポンはモバイルオーダー専用です。店頭レジで二杯目を注文したい場合は、一杯目も店頭で購入して紙のレシートを受け取りましょう。
二杯目にもタンブラー割引を併用できますか?
One More Coffee & Teaで購入する二杯目には、マグカップ・タンブラー持参による30円引きを併用できません。
一杯目の購入時には、対象条件を満たせば持参割引を利用できます。
2026年8月5日にサービス内容が変わったのですか?
2026年8月5日は、この記事で現行の公式条件を確認した日です。
サービスが「One More Coffee & Tea」へ拡大されたのは2023年12月26日で、ティーの追加や購入店以外での利用拡大が発表されました。
黒川 珈人(くろかわ・かと)
コーヒーチェーン専門ブロガー|サードプレイス体験設計者|カフェマーケター
PR
カフェで過ごす時間を、未来の自分に少しだけ使ってみませんか?
ここからはPRを含みます。
カフェでひと息ついている時間に、スマホで少しだけ学べる「副業の入り口」として、無料講座を紹介します。
お気に入りのカフェでコーヒーを飲みながら、ふと「今の働き方、このままでいいのかな」と考えることはありませんか?
副業と聞くと、難しそうに感じるかもしれません。
でも、最初から大きく始める必要はなく、まずはブログ・SNS・物販・コンテンツ販売など、どんな選択肢があるのかを知るだけでも十分です。
いつものカフェ時間が、ただ休むだけの時間から、これからの働き方をゆるく考える時間に変わるかもしれません。
気になる方は、まずは無料講座で「自分にもできそうか」をのぞいてみてください。



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