本ページはプロモーションが含まれています

ドトールのLサイズはどれくらいお得?各サイズの量(ml)とコスパ比較

※広告を掲載しています
※広告を掲載しています
ドトールのホットコーヒーとアイスコーヒーをS・M・Lの3サイズ並べて容量と価格を比較するテーブル ドトール

ドトールのコーヒーは、量と価格で比べるとホットもアイスもLサイズが最もお得です。

2026年3月時点の参考価格はSサイズ280円、Mサイズ330円、Lサイズ380円。容量の目安を使って計算すると、ホットLは1mlあたり約1.41円、アイスLは約1.52円です。

ただし、アイスコーヒーは氷を含む見た目の量と、実際に飲める液体量を分けて考える必要があります。この記事では、サイズごとの容量、1mlあたりの価格、実測値との差まで整理し、どのサイズを選べば後悔しにくいのかを解説します。

ドトールコーヒーの量は何ml?S・M・Lサイズを比較

ドトールコーヒーショップの定番サイズは、基本的にS・M・Lの3種類です。ただし、同じサイズ名でもホットとアイスでは容量の目安が少し異なります。

今回の参考資料で示されている容量は、ホットがSサイズ150ml、Mサイズ180ml、Lサイズ270ml。アイスはSサイズ150ml、Mサイズ200ml、Lサイズ250mlです。

サイズ ホットの容量目安 アイスの容量目安
S 150ml 150ml
M 180ml 200ml
L 270ml 250ml

Sサイズはホットとアイスの双方が150mlです。一方、Mサイズではアイスのほうが20ml多く、Lサイズではホットのほうが20ml多い計算になります。

カップを手に取ったときの印象でいえば、Sは短い休憩に収まりやすい量、Mは食事にも休憩にも合わせやすい標準的な量、Lは読書や作業をしながらゆっくり飲む人向けの量です。

特にホットのMサイズからLサイズへの変化は大きく、容量は180mlから270mlへ増えます。差額が50円であるのに対して、量は90ml増えるため、数字の上ではかなり効率のよいサイズアップです。

一方、アイスはMサイズ200mlからLサイズ250mlへ50ml増えます。こちらも差額は50円ですが、ホットほど劇的な容量増加ではありません。

僕がサイズ選びで大切だと考えているのは、単純なカップの大きさではなく、追加料金によって飲める量が何ml増えるのかを見ることです。レジ前ではわずか50円の違いでも、その50円が生む量はホットとアイスで異なります。

なお、ここで示した数字は参考資料に掲載された容量の目安です。店舗で提供される実際の液量は、抽出時の状態、カップ内に残る分、氷の量や溶け具合などによって変わる可能性があります。

容量を水のように寸分違わず固定された数字として見るのではなく、サイズ間の差やコスパを比べるための基準として使うのが適切です。


ドトールのLサイズはどれくらいお得?1mlあたりの価格を計算

2026年3月26日更新の参考資料では、ブレンドコーヒーとアイスコーヒーの価格は、いずれもSサイズ280円、Mサイズ330円、Lサイズ380円とされています。

この価格は、2024年12月12日に実施された価格改定後のものです。改定前はSサイズ250円、Mサイズ300円、Lサイズ350円で、各サイズとも30円値上げされたとされています。

まず、ホットのブレンドコーヒーを容量の目安で割ってみましょう。

サイズ 容量目安 参考価格(税込) 1mlあたり
S 150ml 280円 約1.87円
M 180ml 330円 約1.83円
L 270ml 380円 約1.41円

結論は明快です。ホットコーヒーで最も1mlあたりの価格が安いのはLサイズです。

Sサイズは約1.87円、Mサイズは約1.83円で、両者の差は約0.04円にとどまります。MサイズはSサイズより50円高く、増える量は30mlなので、コスパだけを見ると大きな変化ではありません。

ところが、MサイズからLサイズへ上げる場合も追加料金は同じ50円ですが、増える量は90mlです。MからLへのサイズアップでは、追加分のコーヒーを1mlあたり約0.56円で増やせる計算になります。

SサイズとLサイズを比べると、価格は280円から380円へ100円、割合では約35.7%上昇します。それに対して容量は150mlから270mlへ120ml増え、80%増です。

つまり、LサイズはSサイズより100円高いものの、飲める量は約1.8倍。1mlあたりの価格はSより約24.6%低くなります。

「Lは大きいから高い」と感じやすいのですが、実際には100円の追加でSサイズの約8割に相当する120mlが加わります。ホットをたっぷり飲み切れる人にとって、この差はかなり魅力的です。

次に、アイスコーヒーを同じ方法で計算します。

サイズ 容量目安 参考価格(税込) 1mlあたり
S 150ml 280円 約1.87円
M 200ml 330円 約1.65円
L 250ml 380円 約1.52円

アイスコーヒーも、容量の目安で計算した場合はLサイズが最も割安です。

SサイズからMサイズへは50円の追加で50ml増え、MサイズからLサイズへも50円の追加で50ml増えます。アイスの場合はサイズアップの刻み方が分かりやすく、50円ごとに50mlずつ増える構成です。

SサイズとLサイズを比べると、追加料金は100円、増加量も100ml。容量は約66.7%増える一方、価格の上昇は約35.7%なので、Lサイズの1ml単価はSサイズより約18.6%安くなります。

ただし、アイスの容量には氷の扱いという問題があります。この250mlをそのまま「液体のコーヒーを250ml飲める」と受け取るのではなく、後述する実測データと一緒に見る必要があります。

※画像はAIによるイメージ

PR

カフェで過ごす時間を、未来の自分に少しだけ使ってみませんか?

ここからはPRを含みます。
カフェでひと息ついている時間に、スマホで少しだけ学べる「副業の入り口」として、無料講座を紹介します。

お気に入りのカフェでコーヒーを飲みながら、ふと「今の働き方、このままでいいのかな」と考えることはありませんか?

副業と聞くと、難しそうに感じるかもしれません。
でも、最初から大きく始める必要はなく、まずはブログ・SNS・物販・コンテンツ販売など、どんな選択肢があるのかを知るだけでも十分です。

いつものカフェ時間が、ただ休むだけの時間から、これからの働き方をゆるく考える時間に変わるかもしれません。

気になる方は、まずは無料講座で「自分にもできそうか」をのぞいてみてください。

▶ 無料LINE登録して副業の第一歩を見てみる

ホットのLサイズはなぜコスパが高いのか

ホットコーヒーのLサイズが目立ってお得になる理由は、Mサイズからの価格差と容量差のバランスにあります。

Mサイズは180mlで330円、Lサイズは270mlで380円。わずか50円の追加で、Mサイズの半分に相当する90mlが増えます。

この90mlは、ひと口ふた口の違いではありません。一般的な小さめのコーヒーカップなら、半杯近くに感じられる量です。

朝の移動前に短く飲むならSでも十分ですが、ノートパソコンを開いて30分以上過ごす日や、ミラノサンドなどのフードと一緒に飲む日には、Mだと先にカップが空になることがあります。

Lなら最初のひと口の香ばしさから、少し温度が落ちて味が丸くなる後半まで楽しめます。熱いうちだけでなく、温度変化も含めて一杯を味わいたい人には相性のよいサイズです。

ドトールのブレンドコーヒーは、参考資料によると、ハワイの直営農園や世界各国から仕入れた生豆のうち、同社の基準を満たしたものを使用。プロの焙煎師が直火で焙煎し、苦味を感じながらも後味はすっきりした方向に仕上げられています。

このタイプのコーヒーは、甘いフードだけでなく、ミラノサンドのような食事系メニューにも合わせやすいのが特徴です。量の多いLサイズでも、重たさが残りにくい設計だと僕は感じます。

一方で、コスパが高いことと、誰にとっても最適であることは同じではありません

ホットコーヒーは時間とともに温度が下がります。短時間で飲み切れず、後半を冷たいまま残してしまうなら、1ml単価が安くても実質的には得をしていません。

たとえばLサイズ270mlのうち70mlを残した場合、実際に飲んだ量は200mlです。380円を200mlで割ると、実質単価は1mlあたり1.90円となり、Sサイズを飲み切った場合の約1.87円を上回ります。

ここに、容量比較だけでは見えにくいポイントがあります。Lサイズを得にする条件は、少なくとも約204ml以上飲むことです。

なぜなら、Lサイズ380円をSサイズの単価である約1.87円に収めるには、およそ204ml飲む必要があるからです。逆にいえば、Lを注文して約66ml以上残す可能性が高い人は、Sのほうが支払ったお金を無駄にしにくくなります。

Mサイズと比べる場合、Lを約207ml以上飲めば、Mを180ml飲み切ったときより実質的な1ml単価が安くなります。Lの270mlを最後まで飲む必要はありませんが、7割台しか飲めないならMも有力です。

僕はこれを「飲み切り補正」と考えています。数字上の最安サイズを選ぶのではなく、自分が飲み切れる量で割り直すと、本当のコスパが見えてきます。


アイスコーヒーの量は氷込み?実測値との違いを整理

アイスコーヒーの容量比較は、ホットより注意が必要です。カップ全体の容量、注がれたコーヒー液、氷を含む総量が混同されやすいためです。

参考資料の一つでは、アイスドリンクの容量目安をSサイズ150ml、Mサイズ200ml、Lサイズ250mlとしています。この数字で価格を割れば、Lサイズが1mlあたり約1.52円で最もお得です。

一方、別の実測記事では、購入したアイスコーヒーから氷とコーヒー液を分けて計量しています。その結果は次のとおりでした。

サイズ コーヒー液の実測値 氷の実測値 合計の目安
S 190ml 105g 295ml相当
M・標準例 220ml 104g 324ml相当
M・多めの例 278ml 104g 382ml相当
L 270ml 132g 402ml相当

ここで重要なのは、この実測結果を標準仕様と断定できないことです。特にMサイズは、同じ記事の2回の計量でコーヒー液が220mlと278mlに分かれ、58mlもの差が出ています。

氷の量、注ぎ方、持ち帰り時間、溶けた水分、計量方法などによって結果は動きます。1店舗や少数回の測定値は具体的な参考にはなりますが、すべてのドトール店舗で再現される公称量ではありません。

また、氷105gを単純に105mlの飲料と同じ価値として計算するのも適切ではありません。氷は溶ければ水分になりますが、コーヒー液そのものではなく、溶けるほど味は薄まります。

実測記事では、旧価格のSサイズ250円、Mサイズ300円、Lサイズ350円を使い、液体量だけで1ml単価を計算していました。その結果はSが約1.31円、Mの標準例が約1.36円、Mの多めの例が約1.07円、Lが約1.29円です。

この測定では、意外にもLが常に最安とは限りません。Mの量が多かった測定例ではMが最安となり、標準例だけを見るとSやLと大きな差がない結果でした。

ただし、これは2024年12月12日の価格改定前に行われた検証であり、現在の参考価格とは条件が異なります。現在の価格280円・330円・380円を同じ実測液量に当てはめると、単価は次のようになります。

  • S・190ml:1mlあたり約1.47円
  • M・220ml:1mlあたり約1.50円
  • M・278ml:1mlあたり約1.19円
  • L・270ml:1mlあたり約1.41円

この再計算でも、Mの多めの測定例が突出して安くなります。しかし、その量が毎回提供される保証はないため、「アイスはMが必ず一番お得」と結論づけることはできません。

比較の基準をそろえるなら、容量目安ではLが最もお得。実際の一杯については、氷と抽出量のばらつきによって結果が変わり得る、というのが誠実な答えです。

※画像はAIによるイメージ

ドトールのS・M・Lはどんな人におすすめ?

コーヒーは、安いサイズを買えば満足できる商品ではありません。過ごす時間、飲む速さ、温度の好みまで考えると、自分に合うサイズが見えてきます。

Sサイズがおすすめの人

Sサイズは、短い休憩や食後に少量だけ飲みたい人に向いています。

容量の目安はホット、アイスともに150ml。1mlあたりの価格は最安ではありませんが、支払総額は280円と最も低く、飲み残しも防ぎやすいサイズです。

駅前の店舗で電車を待つ15分、買い物の途中でひと息つく20分。そんな場面では、Lサイズの安さよりもSサイズの収まりのよさが勝ちます。

Mサイズがおすすめの人

Mサイズは、量と飲み切りやすさのバランスを重視する人向けです。

ホットは180ml、アイスは200mlが目安。特にアイスはSから50円追加するだけで50ml増えるため、Sより1ml単価が下がります。

ただし、ホットのMはSより30mlしか多くないのに、価格は50円上がります。純粋な容量コスパを優先するなら、ホットではMよりLの魅力が強くなります。

それでも、Sでは少ないけれどLは飲み切れないという人にはMがちょうどよい選択です。コスパは単価だけでなく、過不足の少なさでも決まります。

Lサイズがおすすめの人

Lサイズは、30分以上滞在する人、作業や読書をしながら飲む人、食事と一緒にたっぷり楽しみたい人に向いています。

ホットは270mlで380円。Sより100円高いだけで120ml増えるため、容量を基準にすれば3サイズの中で明確にお得です。

アイスも250mlで380円という目安から計算すると、1mlあたり約1.52円。Sの約1.87円より約18.6%安くなります。

ただし、ホットのLを冷める前に飲み切れない人や、アイスの氷が溶けて薄くなるのが苦手な人には、大容量がかえって負担になります。

僕なら、午前中にパソコンを開いて腰を落ち着ける日はホットL、移動の合間ならS、食事と一緒で滞在時間を読みづらい日はMを選びます。一杯の量を、その日の時間割に合わせる感覚です。


ドトールのLサイズを選ぶ価値をどう考える?

筆者としては、ドトールのLサイズは単なる「大盛り」ではなく、滞在時間に対して追加料金を抑えやすい選択肢だと考えます。

ドトールは、日本国内に1,000店以上を展開してきた身近なコーヒーチェーンです。ブレンドコーヒーやアイスコーヒーだけでなく、モーニングやミラノサンドなどのフードも支持されてきました。

その魅力の一つは、日常的に立ち寄りやすい価格帯です。2024年12月12日の価格改定後でも、今回の参考価格では定番コーヒーのSサイズが280円、Lサイズが380円に収まっています。

スターバックスのサイズ目安は、ホットのショート240ml、トール350ml、グランデ470ml、ベンティ590mlです。これに対し、ドトールのホットはSが150ml、Mが180ml、Lが270mlとされ、全体に小ぶりです。

ただし、サイズ名だけを並べて「ドトールは少ない」と判断するのは早計でしょう。両社は店舗体験、価格、メニュー構成、利用時間の想定が異なるからです。

ドトールのLサイズ270mlは、スターバックスのトール350mlより小さい一方、短時間から中程度の滞在には扱いやすい量です。大容量を前提にするのではなく、日常の休憩へ無理なく収める設計に見えます。

また、コンビニコーヒーと比べると、ドトールは1mlあたりの価格では高くなります。参考となる実測記事では、コンビニ各社のホットコーヒーはおおむね1mlあたり0.7~0.9円台でした。

しかし、カフェで支払う金額には、コーヒー液だけでなく、席、空調、照明、接客、滞在できる時間といった体験も含まれます。1ml単価は比較に役立ちますが、一杯の価値をすべて説明する数字ではありません。

店に入り、注文を終え、カップを受け取って席へ向かう。立ち上がる湯気の向こうで、外の忙しさが少し遠くなる。その時間まで含めるなら、Lサイズは「液体を多く買う」というより、休憩を少し長く設計するための選択です。

今後も原材料費、人件費、物流費などの影響で、価格や容量、メニュー構成が変わる可能性はあります。今回の価格は2026年3月時点の参考情報として扱い、注文前には店頭メニューやドトール公式情報を確認してください。

個人的には、今後のチェーンカフェでは単純な値下げよりも、「50円追加するとどれほど満足度が増えるか」というサイズ間の設計が一段と重要になると考えています。

その意味で、ホットMからLへ50円で90ml増える現在の構成は強力です。価格を抑えながら、もう少し長く過ごしたいという日常的な需要に、きれいに応えています。


まとめ|ドトールのコーヒーはLサイズがお得

ドトールコーヒーの容量目安は、ホットがS150ml、M180ml、L270ml、アイスがS150ml、M200ml、L250mlです。

参考価格のS280円、M330円、L380円で計算すると、ホットLは1mlあたり約1.41円、アイスLは約1.52円。いずれも容量目安を基準にした場合、Lサイズが最もお得です。

特にホットは、Mから50円追加するだけで90ml増えます。Sと比べても、Lは価格が約35.7%高い一方で容量は80%多く、1ml単価は約24.6%安くなります。

ただし、飲み残せばコスパは逆転します。短い休憩ならS、飲み切りやすさを優先するならM、30分以上ゆっくり飲むならLという選び方が現実的です。

アイスは氷の量や溶け方によって、見た目の総量とコーヒー液の量が変わります。実測値にはばらつきがあるため、公称・目安容量による比較と、個別に測った一杯の結果を混同しないことが大切です。

数字上の最適解はLサイズ、生活の中での最適解は飲み切れるサイズ。この二つを重ねて選べば、ドトールの一杯を無理なく、気持ちよく楽しめます。

一杯のコーヒーで、人の一日と人生の温度を少しだけ上げる。その一杯がSでもLでも、最後までおいしく飲めたなら、それがあなたにとっていちばん得なサイズです。


よくある質問

ドトールのホットコーヒーは何mlですか?

参考資料に掲載された容量の目安は、Sサイズ150ml、Mサイズ180ml、Lサイズ270mlです。実際の提供量には多少の差が生じる可能性があります。

ドトールのLサイズはSサイズよりどれくらいお得ですか?

ホットは、Sが280円・150ml、Lが380円・270mlという条件なら、Lの1ml単価はSより約24.6%安くなります。アイスはSが150ml、Lが250mlという条件で約18.6%安くなる計算です。

ドトールのアイスコーヒーは氷を除くと何mlですか?

参考となる一度の実測では、コーヒー液がS190ml、M220mlまたは278ml、L270mlでした。ただし、氷の量、溶け具合、提供時の状態や測定方法で変わるため、全店舗共通の保証量ではありません。

執筆:黒川 珈人(コーヒーチェーン専門ブロガー|サードプレイス体験設計者|カフェマーケター)

PR

カフェで過ごす時間を、未来の自分に少しだけ使ってみませんか?

ここからはPRを含みます。
カフェでひと息ついている時間に、スマホで少しだけ学べる「副業の入り口」として、無料講座を紹介します。

お気に入りのカフェでコーヒーを飲みながら、ふと「今の働き方、このままでいいのかな」と考えることはありませんか?

副業と聞くと、難しそうに感じるかもしれません。
でも、最初から大きく始める必要はなく、まずはブログ・SNS・物販・コンテンツ販売など、どんな選択肢があるのかを知るだけでも十分です。

いつものカフェ時間が、ただ休むだけの時間から、これからの働き方をゆるく考える時間に変わるかもしれません。

気になる方は、まずは無料講座で「自分にもできそうか」をのぞいてみてください。

▶ 無料LINE登録して副業の第一歩を見てみる

コメント

タイトルとURLをコピーしました