休日の外出。ベビーカーのハンドルを押しながら、親はずっと“時間割”を頭の中で回している。
そこへ子どもの一言――「のどかわいた!」。この瞬間、僕らの脳内は一気に“現実の段取り”へ切り替わります。
僕はこれまで、スタバ/タリーズ/ドトールなどチェーンの現場を経験しつつ、全国のチェーンカフェを日常的に回ってきました。
そして、子連れでカフェに入るときに一番効くのは、根性でも工夫でもなく、「情報の確かさ」と「注文の順番」だと確信しています。
特に最近は「値上げ」のニュースが続き、カウンター前でふとよぎるんですよね。
「あれ、タリーズの値上げっていつからだっけ? キッズは今いくら?」って。
だからこの記事は、ふわっとした噂ではなく、メーカー公式の一次情報(プレスリリース/公式商品ページ)を軸に組み立てました。
値上げの“いつ”を押さえた上で、家族で行く日に後悔しないキッズメニューの選び方を、席確保〜会計まで「そのまま真似できる」形で落とし込みます。
タリーズの直近の価格改定は2025年8月6日(水)から(公式発表)。
キッズドリンクは公式商品ページ上、各370円(税込)で案内されています。
※メニューや価格は店舗・時期で変動する可能性があるため、本記事では「公式で確認できる情報」を基準に解説します。
一杯のラテが、家族の空気をふわっと丸くする日がある。
今日のあなたがタリーズで迷わないように、ここから一緒に“正解の段取り”を作っていきます。
タリーズの値上げはいつ?最新の価格改定日を公式で確認

ここ、僕がいちばんテンション上がってるところです。笑
だって「値上げ」って聞くと、なんとなくモヤっとするじゃないですか。
でもね、公式で“いつ・何が・どのくらい”が分かる瞬間って、実はめちゃくちゃ気持ちいい。
曖昧な噂を追いかけるより、一次情報を一回見に行って、家族の予定をスパッと決める。
これができるだけで、子連れ外出のストレスが1段軽くなるんですよ。
で、「値上げはいつ?」の答えは、タリーズ公式のプレスリリースにきっちり書いてあります。
- 改定実施日:2025年8月6日(水)より
- 改定内容:一部商品(ドリンク・フード・コーヒー豆など)の価格改定
- 改定幅:ドリンク10〜50円/フード5〜50円/豆100〜290円(公式記載)
公式は「キッズメニューだけ」を名指しで値上げ日を発表する形式ではなく、“一部商品”として全体の改定の中に含まれます。
つまり記事では「キッズ単独の値上げ日」と断定せず、全体改定日(2025/8/6)を軸に、いま店頭で確認できるキッズ価格へつなげる――これがいちばん誠実で強い書き方です。
そしてここからがワクワクポイント。
値上げの話って「上がった…」で終わりがちだけど、僕は逆で、“じゃあ家族でどう選べば満足度が上がる?”に切り替えたいんです。
このあと、公式の商品ページで確認できるキッズドリンクの価格・付属(おもちゃ/紙エプロン)・同一価格までつなげて、
「当日レジ前で迷わない」ための注文の順番に落とし込みます。
ここが決まると、ほんとに外出の温度が上がります。
参考として、同内容はPR TIMESの転載でも確認できます。
PR TIMES:価格改定のお知らせ(タリーズコーヒージャパン)
タリーズのキッズメニュー一覧(何がある?)

ここ、正直めちゃくちゃ楽しいパートです。
だってタリーズのキッズメニューって、「子ども向け」なのに、ちゃんと“外出の成功率を上げる仕掛け”が詰まってるんですよ。
僕はチェーンカフェを日常的に回りつつ、現場のオペレーションも見てきましたが、子連れで一番しんどいのって「子どもが悪い」じゃなくて、親が迷ってる時間なんです。
だからこそ、タリーズがキッズメニューを公式カテゴリとして独立させているのは、地味に大きい。迷いを減らしてくれるから。
ラインナップは時期・店舗で変動することがあるので、行く前に公式ページを“ちら見”しておくと安心です(これだけで当日の勝率が上がります)。
公式のキッズメニューには、たとえば次のような項目があります(2026年1月時点の掲載)。
見てください、この並び。「甘い」「冷たい」「軽食」「しっかり飯」が揃ってて、シーン別に逃げ道がある。これが強い。
- おやこパスタセット(お腹が空いて機嫌が怪しい日に刺さる)
- ベアフルのメープル米粉パンケーキ(“ごほうび感”で一気に場がなごむ)
- キッズ T’sアイス(暑い日・移動の合間の切り札)
- キッズ ふんわり7穀のシュガードーナツ(待ち時間をごまかせる万能枠)
- キッズ ミルク/キッズ ココア/キッズ りんごストレート100%(まずはここで“落ち着かせる”)
この時点で、もうイメージ湧きません?
「今日はパスタでしっかり落ち着かせるか」
「いや、今日はアイス+りんごでテンポよくいくか」
――こうやって外出の戦略が立つのが、キッズメニューの面白さなんです。
キッズ各商品ページには「一部取扱いのない店舗がございます」の記載があります。
「今日は絶対キッズメニューで落ち着かせたい」日は、代替案(りんご系/ミルク系)もセットで考えておくと後悔しにくいです。
※次の章で、キッズドリンクの“迷わない選び方”を注文の順番まで落とします。
タリーズのキッズドリンクは370円?内容と“親が助かるポイント”

ここ、僕は声を大にして言いたい。
キッズドリンクって、ただの「子ども用ドリンク」じゃないです。家族でカフェ時間を成立させる“装置”です。
だって想像してみてください。
親は「席を確保したい」、子どもは「今すぐ飲みたい」、そしてレジ前は混みがち。
このカオスを一気に整えてくれるのが、タリーズのキッズドリンクなんですよ。
公式の記載で押さえるべきポイントは3つ。
- 各370円(税込)で分かりやすい
- おもちゃ・キッズ紙エプロン付き(これが効く。ほんとに効く)
- 店内飲食・テイクアウト同一価格(レジ前の迷いが1つ消える)
この「迷いが消える」って、子連れではめちゃくちゃ価値が高い。
迷いが減る=注文が早い=待ち時間が短い=子どもが荒れにくい。
…ね、もう体験設計なんです。
| 商品 | 価格(税込) | 特徴(公式記載の要点) |
|---|---|---|
| キッズ ミルク | 370円 | 成分無調整牛乳/おもちゃ・紙エプロン付き/店内・テイクアウト同一価格 |
| キッズ ココア | 370円 | チョコ風味でまろやかな甘み/おもちゃ・紙エプロン付き/同一価格 |
| キッズ りんごストレート100% | 370円 | ストレート果汁100%/おもちゃ・紙エプロン付き/同一価格 |
公式:キッズ ミルク(370円)
公式:キッズ ココア(370円)
公式:キッズ りんごストレート100%(370円)
・初めて/安全にいきたい日:キッズミルク
・暑い日/すっきりさせたい日:キッズりんごストレート100%
・ごほうび感で一気に機嫌を上げたい日:キッズココア
※子どもの好み・年齢・その日のテンションで調整を。
キッズドリンクは「子どもの飲み物」だけじゃなく、親のラテが冷めないための“時間”でもあります。
先に子どもの一杯が決まると、親は落ち着いて注文できる。席も選べる。会話も戻ってくる。
だから僕は、子連れタリーズではまずキッズドリンクを“最初の一手”に置きます。
家族で行く日に“後悔しない”選び方:失敗パターン→回避策

ここからは、僕がいちばん書きたかったところです。
値上げの話って「高くなった」で終わりがちなんですが、本当に変えたいのはそこじゃなくて。
“家族でカフェに行った日を、ちゃんと良い日にする確率”なんですよ。
子連れカフェは、正直スキルゲームです。笑
でも大丈夫。勝ちパターンはあります。しかも難しくない。
まずは「よくある失敗」を2つだけ、一緒に潰していきます。
失敗①:親の注文を先にして、子どもが待てずに崩れる
子どもは「待つ」が苦手。これはもう性格じゃなくて仕様です。
レジ列・会計・席探し…この3連コンボの途中で崩れると、親のメンタルは削られ、せっかくの外出が“作業”になります。
そして厄介なのが、崩れたあと。
「早く頼まなきゃ」「席どうしよう」「荷物邪魔!」って、親の判断がブレて、さらに時間が伸びる。
…ここ、負のループが発生しやすいポイントです。
席確保 → キッズを先に決める → 親ドリンク → フードの順番がいちばん安定。
迷う前に「ミルク or りんご」を決め打ちしておくと、当日の勝率が一気に上がります。
これ、実際にやると分かるんですが、キッズが先に決まった瞬間に空気が変わります。
子どもは「自分のが来る」と分かって落ち着く。親は「自分のも選べる」余裕が戻る。
この“余裕の復活”が、カフェ時間の質を決めるんです。
失敗②:甘さ・温度・量を雑に決めて、結局飲めずに残る
ここでの損は「残した分のお金」より、機嫌が崩れて外出が崩れる損の方が大きい。
飲めない→ぐずる→親が焦る→周りも気になる…って、しんどい流れになりがちです。
だから、キッズは“攻めない”。
今日は、飲み切れる前提でいく。これが最適解です。
- 初めてなら:りんご(冷)かミルク(好みでHOT/ICED)
- 甘い系が好きなら:ココア(ただし甘さが気になるなら無理しない)
「値上げは痛い。でも、外出が崩れるストレスはもっと痛い。」
そしてここがワクワクポイント。
この2つの失敗を避けるだけで、同じタリーズなのに“別の店みたいに快適”になります。
次は、さらに満足度を上げるために――セット(おやこパスタセット)をどう使うと強いか、具体的にいきます。
おやこパスタセットは“昼またぎ”の救世主(値段・中身・選び方)

ここ、僕はちょっと興奮してます。
子連れ外出の「いちばん危ない時間帯」って、だいたい昼またぎなんですよ。
「もうすぐお昼だけど、どこも混んでる」
「子どもは空腹でソワソワ、親も腹ペコで判断力が落ちる」
この状態で店探しを始めると、外出が一気に難易度上がります。
そんな日にタリーズで強いのがおやこパスタセット。
これ、単に“お得セット”というより、家族の時間を整えるセットなんです。迷いが減る。注文が早い。食べるまでがスムーズ。結果、機嫌が崩れにくい。
公式ページでは、
- パスタ(例:薫りとコクのカルボナーラwithパンチェッタ)
- セットドリンク(Short)
- キッズドリンク
の3点セットとして案内されています。価格は1,625円〜(税込)、店内・テイクアウト同一価格(公式記載)。
「親の食事+親の飲み物+子どもの飲み物」まで一撃で決まるのが、このセットの強みです。
・今日は座って回復したい → おやこパスタセットが強い(迷いゼロで落ち着ける)
・今日は移動が優先 → キッズドリンク+軽めのフードでテンポ重視
※「何を食べるか」より「どう過ごしたいか」で選ぶと失敗しません。
・移動が多い日(食事タイミングがズレる)
・子どもが空腹で不機嫌になりそうな日
・親も“ちゃんと座って食べたい”日「セットにしておけば、注文の迷いが減って、家族の会話が増える」…これ、ほんとに大きいです。
先に“食べる”が決まると、親の表情が戻る。子どもの声のトーンも落ち着く。
そしてやっと、タリーズが“休憩の場所”になります。
次は、この「セット or 単品」をどう組むと、値上げ後でも満足度を落とさずにいけるか。
賢く使う3つのコツに続けます。
値上げ後でも“賢く”満足度を上げる3つのコツ

値上げって聞くと、つい「我慢しなきゃ」って発想になりがち。
でも僕は逆で、ここからが面白いと思ってます。
同じ予算でも、選び方ひとつで“体験の満足度”は上げられる。
タリーズって、その余地がちゃんと残ってるチェーンなんですよ。
今日はその「賢い上げ方」を、子連れ目線で3つに絞っていきます。
①「同一価格」を味方にして、店内/テイクアウトを切り替える
まずこれ。地味だけど、効きます。
キッズドリンクは店内・テイクアウト同一価格(公式記載)。
つまり、あなたが迷うべきなのは「値段」じゃなくて、今日の目的。
- 今日は休憩したい/座って立て直したい → 店内
- 今日は早く移動したい/次の予定が詰まってる → テイクアウト
これだけでレジ前の迷いが減って、注文が早くなる。
注文が早いと、待ち時間が短くなる。待ち時間が短いと、子どもが荒れにくい。
迷う時間が減るだけで、体験はほんとに良くなります。
「今日は“飲む場所”を選ぶ日。値段じゃなく、過ごし方を選ぶ日。」
② キッズは“飲み切れる前提”で選ぶ
子連れタリーズで、いちばん損しやすいのはここです。
背伸びして新しい味を選ぶより、今日は安心の一杯を。
“飲み切れる”は、親子の平和の最短ルート。
飲める → 機嫌が安定 → 親も落ち着く → 店内の時間が“休憩”になる。
この流れが作れたら勝ちです。
- 迷ったら:ミルク(安定)
- 暑い日・さっぱり:りんごストレート100%
- ごほうび感で上げたい:ココア(甘さに不安があるなら無理しない)
「今日は飲み切れるか?」を基準にすると、レジ前の迷いが一気に減ります。
③ 改定日や価格は、行く前に公式で最終チェック
最後は堅い話。でも、ここが“後悔しない”の最終防衛ライン。
メニューや価格は時期・店舗で変動し得るので、記事を読んだら最後に公式ページを1分だけ見ておくのがいちばん確実です。
この「1分」があるだけで、当日の判断がブレません。
ブレない=迷わない=家族の空気が崩れにくい。
結局ここも、体験設計なんです。
値上げ後でも、満足度は下げなくていい。
「同一価格」で迷いを減らして、「飲み切れる」で平和を作って、最後に公式でブレを消す。
この3つだけで、タリーズの子連れ時間はちゃんと“良い時間”になります。
FAQ:タリーズ キッズメニュー 値上げのよくある質問
ここからはFAQ。…なんですが、僕はこのパートもけっこう好きです。
なぜなら、検索してここに辿り着いたあなたの「モヤモヤ」を、最短距離でスッキリさせられる場所だから。
しかも今回は、噂じゃなくて公式の一次情報で答えられる。
読み終わるころには「よし、これで行ける」って気持ちになってもらえるはずです。
Q. タリーズの値上げはいつから?
A. 公式発表では、直近の価格改定は2025年8月6日(水)からです。
「いつから?」がハッキリ分かるだけで、予定が立てやすくなります。
公式リリースで確認できます。
Q. キッズドリンクはいくら?
A. 公式商品ページでは、キッズミルク/キッズココア/キッズりんごはいずれも370円(税込)で案内されています。
しかも「おもちゃ・キッズ紙エプロン付き」「店内・テイクアウト同一価格」まで公式に書いてあるので、安心して決め打ちできます。
キッズミルク /
キッズココア /
キッズりんご
Q. キッズメニューはどの店舗でもある?
A. 公式ページに「一部取扱いのない店舗がございます」と記載があります。
店舗によって異なるため、心配なら来店前に店舗で確認が安心です。
とはいえ、当日いちばん困るのは「子どもが欲しいものが無い」より「親が代替を決められない」こと。
この記事のおすすめどおり、ミルク or りんごみたいに“第二候補”を用意しておくと、外出の勝率が上がります。
Q. おやこパスタセットの値段は?
A. 公式ページでは1,625円〜(税込)と案内されています(店内・テイクアウト同一価格)。
ここが良いのは、値段だけじゃなくて「親の食事+親の飲み物+子どもの飲み物」まで一発で決まるところ。
昼またぎの“荒れる予感”がある日は、これが本当に頼れます。
おやこパスタセット公式
FAQまで読んだあなたは、もう当日レジ前で迷いません。
あとは「席確保 → キッズ決め → 親 → フード」の順番で、家族の時間を気持ちよく回すだけです。
まとめ:値上げの“いつ”より大事なのは、家族の今日を守る段取り

ここまで読んでくれたあなた、たぶんもう気づいてると思います。
値上げが気になる日って、家計のことだけじゃなくて、もっとリアルな気持ちがある。
「今日の外出を崩したくない」
「子どもが荒れる前に、ちゃんと落ち着ける場所を作りたい」
「親も一口くらい、あったかいコーヒーを飲みたい」
僕はチェーンカフェを追いかけてきて、いろんな“うまくいった日/崩れた日”を見てきました。
その差を作るのは、高い安いより、結局段取りなんですよね。
- 直近の価格改定は2025年8月6日(水)(公式)
- キッズドリンクは公式ページで各370円(税込)、おもちゃ・紙エプロン付き、店内・テイクアウト同一価格
- 後悔しないコツは、席確保 → キッズ決め → 親 → フードの順番
「迷いを減らすほど、家族の時間は増える。」
値上げ後でも、満足度は下げなくていい。選び方で、ちゃんと上げられます。
一杯のラテが、家族の空気をふわっと丸くする日がある。
今日のあなたの外出が、少しだけラクになりますように。
そしてタリーズが、ただの休憩じゃなく、“また来たい思い出”になりますように。
情報ソース
最後まで読んでくれてありがとうございます。
こういう「値上げ」「価格」みたいなテーマこそ、僕は“一次情報で気持ちよく決着をつける”のが大好きです。
なぜなら、曖昧な噂を追いかけるより、公式で確かめた事実を土台にした方が、読者の「じゃあ今日はどうする?」がスパッと決まるから。
この記事は、タリーズ公式の一次情報(プレスリリースおよび商品ページ)を中心に作成しています。
価格改定の実施日・改定幅は、タリーズ公式「価格改定のお知らせ(2025年7月29日公開)」に基づきます。
キッズメニューのラインナップ、およびキッズドリンク(ミルク/ココア/りんご)の価格・付属(おもちゃ・キッズ紙エプロン)・店内飲食/テイクアウト同一価格の記載は、各公式商品ページに基づきます。
おやこパスタセットの価格(1,625円〜)とセット内容も公式商品ページに基づきます。
参照した一次情報(URL)
・https://www.tullys.co.jp/company/pressrelease/2025/07/2025_kakakukaitei.html
・https://www.tullys.co.jp/menu/kids/
・https://www.tullys.co.jp/menu/kids/kids_milk23.html
・https://www.tullys.co.jp/menu/kids/kids_cocoa23.html
・https://www.tullys.co.jp/menu/kids/kids_apple23.html
・https://www.tullys.co.jp/menu/kids/25_oyakopasta.html
・https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000507.000020545.html
※注意書き:メニュー内容・価格・取扱いは店舗や時期により変動する可能性があります。来店前は公式ページ・店頭表示で最新情報をご確認ください。
来店前に「キッズメニュー一覧」と「キッズドリンク(370円)」のページだけ、30秒見ておく。
それだけで当日の迷いが減って、家族の時間が増えます。
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